アタッチメント・テレスコープ  その他

取扱い技工物

JOEL ジャパンオージーイングリッシュラボ

アタッチメントとは、残っている歯を削って、それにクラウン(冠、差し歯)、陶材冠(セラミック)をかぶせ、それと入れ歯をつなぐ連結装置のことです。
普通、残っている歯と入れ歯をつなぐ装置は、クラスプ(バネ)などが使われています。
治療で入れたインプラントやクラウン・ブリッジなどの機能を高めたり、新しい用途を可能にしたりするために取り付けます

P.A Connecter使用の局部床義歯



テレスコープ

堅いものが噛める入れ歯のひとつに テレスコープ義歯と呼ばれるものがあります。
テレスコープとは望遠鏡と言う意味で、この望遠鏡のように金冠を二重に被せる方法です。
ですから設計によっては義歯床が小さくなり、動きが止まり固定化するので快適な入れ歯が実現可能になるのです。


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